LPGAではゴルフを通じた社会貢献活動として、トーナメント会場での出場選手によるチャリティ販売など様々な形でチャリティ活動を行い、その収益を各地の福祉団体や自治体、基金などに寄付しています。
LPGAは女子のスポーツ団体として、乳がんに対する理解と支援を目的とした啓発運動である『ピンクリボン運動』を支援しています。また、トーナメント会場での出場選手によるチャリティ販売やレジェンズツアーでのバーディーチャリティなどで得たチャリティ金を寄付しています。
LPGAでは東日本大震災の復興支援を目的として、2011年3月に義援金受付口座を開設しました。 2012年2月末日までにお寄せいただいた義援金は、日本赤十字社を通じて被災された方々へお届けいたしました。 2012年3月1日以降にお寄せいただいた義援金は、特に被害の大きかった岩手県、宮城県、福島県の東北3県に寄付させていただきました。
これまでのチャリティ金額実績 ≫