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2022.5.5

最新情報②ーワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップー明日へひとこと

竹内美雪<Photo:Atsushi Tomura/Getty Images>

ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 茨城ゴルフ倶楽部 西コース(茨城県)第1日

竹内美雪(4位タイ:-3)
 「きょうはパッティングがすごくよかった。距離感、タッチどちらもいい。2番では8メートルが入りました。あしたも、この調子をキープしたい。ただ後半、100ヤード以内のショットの距離感がいまひとつだった。この後、しっかり練習します」

稲見萌寧<Photo:Atsushi Tomura/Getty Images>

稲見萌寧(7位タイ:-2)
 「あすも安全第一でプレーします。(今日は)ティショットがすごく安定していました。フェアウエイから打てたのが、一番よかったです。きのう、ドライバーのシャフトを替えた。それが、ハマりました」

安田祐香(7位タイ:-2)
 「ショットはよくありませんが、うまくリカバリーしたり、落ち着いてプレーすることができている。あすもきょうのようなプレーを続けたい。きょうはフェアウェイキープが7回。あしたは、きょうよりも(フェアウェイキープの)回数を増やしたい」

西村優菜(15位タイ:-1)
 「あしたは、早起きがんばります。今週のテーマは、一歩引いたマネジメントをすること。欲を出すといい方向へいかないので、グッと我慢してプレーします。きょうは、18ホールずっと緊張していました。でも、楽しかった。ギャラリーもたくさんついてくださって、気持ちも昂りました。午前組のスコアを気にせず、守りに徹したプレーを最後までできたのがよかった」

勝みなみ(45位タイ:+2)
 「最後のイーグルはすごくうれしかった。112ヤードを54度で打ちました。よしっ、あしたも頑張ろうという気持ちになりましたし、ギャラリーの大歓声も気持ちよかったなぁ。きょうはドライバーショットがずっとラフで苦しい一日だった。距離も残ったし、パーセーブがやっとでした。でも、いつかバーディーがくると信じてプレーしたのが、最後のイーグルにつながりました」

西郷真央<Photo:Toru Hanai/Getty Images>

西郷真央(104位:+7)
 「きょうは早く帰って、気持ちを切り替えます。何が悪かったのかよく考えて、あした、同じプレーをしないようにしたい」

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