プロゴルファーへの道
THE WAY TO PRO-GOLFER

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当協会では年1回プロテストを実施しています。 プロフェッショナルとしてゴルフに対する 充分な技術そして理解と知識、それ以上に立派な社会人として通用する人材を育成するため、第1次予選の段階からルール・マナーについても重点的に指導しています。

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クォリファイングトーナメントは、「魅力あるツアーへの活性化」を目的に、翌年度のLPGAツアーおよびLPGAステップ・アップ・ツアーへの出場ライセンスを取得するためのトーナメントです。

トーナメントは4ステージから成り、ファーストQT、セカンドQT、サードQT、ファイナルQTとして、ストローク・プレーで実施します。

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LPGAティーチングプロフェッショナル資格認定制度について >

当協会では、健全なゴルファーの育成、ゴルフ技術、ルール及びマナーを研究錬磨し、その指導普及を図ることを目的に、「ティーチングアシスタント」の養成を行っております。

当協会の会員でない方で、LPGAティーチングプロフェッショナル資格を取得しようとする方は、まず「ティーチングアシスタント」資格を取得する必要があります。


2016年はLPGAティーチングプロフェッショナル資格認定制度見直しのため、ティーチングアシスタントの新規募集を休止しております。


2017年度についてのご案内は、決定次第発表いたします。

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プロテスト制度について

当協会では年1回プロテストを実施しています。 プロフェッショナルとしてゴルフに対する 充分な技術そして理解と知識、それ以上に立派な社会人として通用する人材を育成するため、第1次予選の段階からルール・マナーについても重点的に指導しています。

2015年度LPGAプロテスト 第1次予選のエントリー受付を開始しました。
下記リンクより実施要項・申込書をダウンロードして、郵送でお申込ください。

プロテストの図

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クォリファイングトーナメントとは?

本トーナメントは「魅力あるツアーへの活性化」を目的に、2015年度の日本女子プロゴルフ協会が公認するLPGAツアー及びLPGAステップ・アップ・ツアーへの出場ライセンスを取得するためのトーナメントです。
トーナメントは4ステージから成り、ファーストQT、セカンドQT、サードQT、ファイナルQTとして、ストローク・プレーで実施します。

【実施要項】
クォリファイングトーナメントの図
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ティーチングプロフェッショナル資格認定制度について

1988年健全なゴルファーの育成、ゴルフ技術、ルール及びマナーを研究錬磨し、その指導普及を図るためのゴルフ指導者の資質向上及び資格認定を行うことを決め「ティーチングプロフェッショナル資格認定制度」を発足し、人材育成に取り組んでいます。
資格認定制度は【ティーチングアシスタント⇒C級⇒B級⇒A級】の4段階に分かれ、まずティーチングアシスタント資格を取得するために所定の審査に合格し、且つ所定の講習会を修了しなければなりません。

応募資格

  • ゴルフ技術、識見に優れ、これからゴルフ指導者になろうとする者で、下記の条項を満たした者。

    1. (1)日本国籍を有する者、または日本語での読み書きや会話が不自由なく可能な出入力管理及び難民認定法に定める永住者、日本人の配偶者及び永住者の配偶者等の在留資格を持つ外国人

    2. (2)2014年1月1日時点で満22歳以上である者

    3. (3)高校卒業程度の学力を有する者

    4. (4)下記の①、②のいずれかの推薦を有する者

      1. ①一般社団法人日本女子プロゴルフ協会在籍5年以上の会員(ティーチングプロフェッショナル資格B級・C級登録者は除く)

      2. ②公益社団法人日本プロゴルフ協会在籍5年以上の会員で、かつ公益社団法人日本プロゴルフ協会のティーチングプロフェッショナル資格A級またはB級取得者

      3. ※但し、②の場合、①の推薦を併せて必要とする。

      4. ※当該年度に1会員が推薦できる人数は2名までとする。

  • ※現在、LPGAティーチングアシスタントの募集は行っておりません。

ティーチングプロフェッショなる資格制度の図

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