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2019.4.28

次戦へ-ひとこと

<Photo:Atsushi Tomura/Getty Images>

38th フジサンケイレディスクラシック 川奈ホテルゴルフコース 富士コース(静岡県)最終日

鈴木 愛(2位タイ:-6)
「ショットは3日間通してよかったのですが、パッティングが入らず、イライラしてしまった。パッティングのストロークが悪ければ、なんとかできると思いますが、いいパッティングをして入らないのは、どうしようもない。よりストレスを感じます」

藤田 光里(5位タイ:-5)
「1番のボギーで、どんな流れになるのか不安になりましたが、3番で長いバーディーパットが入りました。この3日間は、あまり気負わずに、自分のできることをやろうと思っていました。次は細かい練習をして、もっと自信につなげたい」

西木 裕紀子(5位タイ:-5)
「100点です。3日間通して、ショットもパッティングも良かった。オフのトレーニングのお陰で飛距離が伸び始め、ショットの精度や体のブレもなく仕上がっている。難しく、芝目がきついグリーンで、思い通りのパッティングができたので、スコアにつながりました」

丹 萌乃(11位タイ:-4)
「トップ10フィニッシュすることを目標にしていました。スコアボードを見ずにプレーしたのがよかった。(今日は)縦の距離感があっていました。フライヤーも計算して打つことができました。上位でプレーできて楽しく感じた」

松田 鈴英(11位タイ:-4)
「最近では一番良かった。久々に60台でした。後半、惜しいアプローチがありましたが、今日はいいプレーができました。(令和の時代)鈴英の名前が似ているので、みんなかられいの時代と言われる。いい年になりそうです」

星川 ひなの(47位タイ:+5)※ローアマチュア獲得
「調子は悪くなかったと思います。最終日を初めてプレーして、自分の良いところや悪いところが見えてきた。10番でチップインして、そこから流れが良くなってきて、その後のバーディーにつながりました」

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