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2019.9.13

明日へ-ひとこと 最新情報

<Photo:Atsushi Tomura Chung Sung-Jun/Getty Images>

第52回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 チェリーヒルズゴルフクラブ(兵庫県)第2日

金澤 志奈(4位タイ:-5)
「第1日が良くなかったので、きょう伸ばせてホッとしています。2メートルぐらいのパッティングがしっかりと決められたので、いいスコアがでた。フェアウェイキープ率も良かった。あすも1つでも伸ばせるように頑張りたい」

穴井 詩(4位タイ:-5)
「グリーンがそこまで速くないので、とにかく第1打に神経を使います。フェアウェイにさえ置けば戦える位置にいられると思う。何をおいてもフェアウェイキープ」

高橋 彩華(4位タイ:-5)
「まだ2日間あるのでそんなに落ち込んではいない。思ったよりも風が強くて持っていかれた感じでショット自体は悪くなかったと思います。一旦リセットして明日また頑張りたいと思います」

田中 瑞希(4位タイ:-5)
「もう少しチャンスがありましたが、パッティングが入りませんでした。トップ10に入りたいです。フェアウェイキープできれば、スコアがでると思います。まわったことのない位置なので、いまはとても楽しみです」

朴 仁妃(8位タイ:-4)
「朝は雨が降っていたのでリズムが少しずれていた。集中できていませんでした。(2日間一緒に回った)渋野選手は、非常にポテンシャルが高い。これから経験を積めば、もっといい選手になれると思います」

河本 結(8位タイ:-4)
「スコアのことは考えずに1打1打集中し淡々とプレーができた。朴仁妃選手とずっと一緒に回りたいと思っていた。パッティングがめちゃくちゃうまいと聞いているし、楽しみというか、楽しいでしょうね。ガッツポーズは最終日にたくさんお見せしたいです。あすは、まだ1日早い」

上田 桃子(10位タイ:-3)
「もったいないところもあり、ストレスが溜まるゴルフでした。その中でも我慢強いプレーはできました。きのう、きょうとアンダーで回れているので、残り2日間も続けて、また朴仁妃さんとラウンドしたいです」

原 江里菜(10位タイ:-3)
「セッティングがハードなので、緊張感があります。きのうはティーショットがラフにいきませんでしたが、きょうは3回。楽にプレーできている。フェアウェイにいけばチャンスがある。今週、気を付けているのは飛距離よりも、フェアウェイに打つこと」

永峰 咲希(10位タイ:-3)
「ティーショットがフェアウェイにいってくれたのが、スコアにつながりました。(明日は)ティーショットがフェアウェイにさえいけば、ビッグスコアがだせると思います。がんばります」

篠原 まりあ(10位タイ:-3)
「ドライバーショットが全然曲がらなくて、18番以外は全部フェアウェイキープできたのが大きかった。思った以上のいいスコアに自分でもビックリしている。決勝ラウンドも頑張りたい」

大里 桃子(10位タイ:-3)
「ティーショットがラフに入っても浅いところだったので、打つことができました。長めのパーパットが入ってくれて、よく粘れました。(あと2日間)シードが確実な位置にしたいです。コツコツやって上位へいけたらいい」

青木 瀬令奈(16位タイ:-2)
「一緒にプレーをした高橋彩香さんにひっぱられて、いいプレーができました。きのうもきょうもショットもパッティングもあまりよくありません。でも、ティーショットがなんとかフェアウェイにいっているので、耐えることができています。あすもドライバーがうまくいってくれれば、いいスコアが出ると思います」

キム ハヌル(16位タイ:-2)
「風があって難しかったです。きのうよりフェアウェイキープできました。もう少しパッティングが入ってくれれば…。あすもフェアウェイキープがポイントになるので、しっかりキープしていきたいです」

イ ボミ(16位タイ:-2)  ※13年日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯優勝
「風の影響でクラブ選択が難しかった。あと2日間プレーができるだけでうれしいです。パッティングの感触がいいので、明日もアンダーパーで回れるように頑張ります」

小橋 絵利子(23位タイ:-1)
「ショットがよかったです。特にドライバーが安定しています。後半から、パッティングが決まるようになってきて、最後もバーディーパットが入ってとてもうれしかったです。ドライバーの調子がいいので、この調子で明日もがんばります」

フォン シャンシャン(23位タイ:-1)
「ボギーが2つだけだし、内容的には悪くありません。ただ、全体的に長いパーパットが残って、バーディーチャンスがありませんでした。残り2日間あります。ベストを尽くすだけです」

西山 ゆかり(34位タイ:0)
「前半、ショットとパッティングがかみあって、いいプレーができました。後半はラフに入れてしまい、苦戦しました。(残り2日間)フェアウェイキープして、攻めていきたい。試合数が限られている中で、残りの試合に向けて勝負なので、がんばりたい」

鈴木 愛(49位タイ:+2) ※14,16年日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯優勝
「もう少し伸ばしたかった。パッティングが打てている感じはいいです。決勝ラウンド2日間は60台、60台で回れればある程度の順位には行けると思う」

申 ジエ(62位タイ:+3) ※ディフェンディングチャンピオン
「チャンスは来たけど、流れを変えるためのパッティングが決まらなかった。自分なりに最善を尽くした結果なので仕方ない」

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