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2026.4.16

最新情報ーフンドーキンレディースー次戦へひとこと

徳永歩<Photo:Yuichi Masuda/Getty Images>

フンドーキンレディース 臼杵カントリークラブ (大分県) 最終日

徳永 歩(2位:-5)
「前半は、緊張しながらでもショットもよく、バーディーチャンスがいくつかありました。でもそれを決められず、流れに乗り切れなかったです。後半になるに連れて緊張も増して、ショットも荒れてしまいました。JLPGAツアーを通しても、最終日最終組は初めてだったので、自分はこんなにも緊張するんだとわかったし、そこで力を発揮できるようにもっと頑張らないといけないですね。次週も優勝争いできるようにしたいです」


浜崎未来<Photo:Yuichi Masuda/Getty Images>

浜崎 未来(3位タイ:-4)
「サスペンデッドからの再開は難しかったですが、あまり意識せずにうまくスタートすることができました。昨年の大会は、グリーンのイメージが合わなかったので、今年はタッチを合わせることを心掛けたら、このスコアにつながりました。次週の大王海運レディスは難しいイメージですけど、スコアが出るので、自分もついていけるように頑張りたいです。自分の中で、去年よりよくなっている部分もあるので、そこを試して攻略できれば-」


工藤優海<Photo:Yuichi Masuda/Getty Images>

工藤 優海(3位タイ:-4)
「再開後も伸ばせるホールが残っていたので、少しでも上にいければいいなと思ってプレーしました。オフにいろいろ取り組んで、変えてきたところがあるのですが、試合になるとできたりできなかったりするので、自分に期待しないと思っていたのが逆によかったかもしれません。今年は、JLPGAツアーに戻れるよう、できる限りのチャンスをものにしたい。ステップでも常にトップ10を狙って、安定した結果を残せるようにしたいです」


鳥居さくら<Photo:Yuichi Masuda/Getty Images>

鳥居 さくら(7位タイ:-3)※2025年プロテスト合格
「先週は自分のゴルフが全然できなかったので、今週こそは-と思って挑みました。きょうのラウンドは、最後の最後でバーディーが取れたのでよかったです。プロになって、初めてのトップ10なので、今晩は焼肉に行こうかと思います。次週も初めてのコースなので、しっかりコースの情報収集をして、自分のプレーをして頑張りたいです」

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