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2021.5.14

明日へ-ひとこと 最新情報②

<Photo:Atsushi Tomura/Getty Images>

ほけんの窓口レディース 福岡カンツリー倶楽部 和白コース(福岡県)第1日

原 英莉花(7位タイ:-3)
「気持ちはすごく入っているのですが、空回りしない程度に楽しく最後までプレーしたいです。きょうはかなりショートしてしまう場面が多かったので、しっかりと合わせられるようなパッティングを意識していきたい。距離が短いので、少しうまくいっていないドライバーを持たずにマネジメントできているのがスコアにつながった。相性はやはりいい。回りやすいです」

沖 せいら(7位タイ:-3)
「きょうが3アンダーだったので、あすはそれ以上を目指したい。ショットも、パッティングも良くなっている。あす、あさってが楽しみです。福岡に住んで長いので、優勝を目指していきたい。福岡の皆さんに応援していただいています。結果でお返したい」

篠原 まりあ(7位タイ:-3)
「あすは雨予報。きょうのように気持ち軽やかにゴルフをして、どう出るのか結果を見たい。今年に入ってからオフシーズンのショット練習がうまくいってなかったので、あまり考えずにいってみようと切り替えた。よく知っているコースだったので、コースチェックも軽めにして、練習も考え過ぎずにやるように意識をしただけで、スコアが出た。自分でも驚いています」

植竹 希望(7位タイ:-3)
「あすは天気が良くないですが、もう少し安全なゴルフができるようにしたいです。前半、ショットの調子が良かったので、後半は狙いすぎてショートサイドに外して、難しいアプローチを残し、⾧いパーパットが残る展開になった。あまりいい流れではなかった。その中でもパッティングをしっかり入れられたのは良かった」

高橋 彩華(7位タイ:-3)
「きょうのようにショットが安定していれば、また同じようにチャンスがあると思う。流れとしては、3アンダーは結構良かったという感じです。悔しいパッティングがいくつかあったので、あすからは入れていきたい。2、3メートルくらいを4回外してしまったのが、ちょっともったいなかった」

佐藤 靖子(19位タイ:-2)
「あすも我慢ですね。耐えて、耐えて、まずは予選通過を-。お恥ずかしいショットばかりでしたが、パッティングの神様がいました。3メートルくらいのパーパットをいくつ拾ったか。(コースは)パッティングのタッチが合う。相性はいいですね」

淺井 咲希(31位タイ:-1)
「修正点はあまりないのですが、きょうは60台で回るのというのが目標でした。最後にダブルボギーで回れなかったので、あすは60台で回りたい。(18番ダブルボギー)セカンドショットを普通に打てたと思ったのですが、なぜか曲がってしまい、木の根元にいき、打てなかった」

西村 優菜(62位タイ:+1)
「あすは耐えるゴルフが必要になってくる。伸ばさないと予選通過も出来ない。雨ですけど、しっかり伸ばせるようにしたい。パッティングのスピードがイメージできなかった。いつもスピードからラインをイメージしている。スピードがイメージできないから、ラインもイメージできなくて、そこが入らずなかなかスコアにならなかった」

安田 彩乃(62位タイ:+1) ※12番でホールインワン
「スコアは良くないけど、楽しい瞬間を味わえたのはプラスになった。流れは悪くないと思う。こういうチャンスをたくさん作っていきたいです。(ホールインワンは)初めてです。(入った瞬間は)見えました。帰りの運転に気を付けようと思った。打ったら入っていたので。でも結局、通常運転に戻りましたね」

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