ニュース & トピックスNEWS&TOPICS

2018.11.24

明日へ-ひとこと 最新情報

<Photo:Chung Sung-Jun/Getty Images>

LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ 宮崎カントリークラブ(宮崎県)第3日

アン ソンジュ(2位タイ:-7)
「18番も、16番も、14番も、入ってもおかしくないパッティングでした。このコースを毎日アンダーパーで回るのは難しい。今日が最終日じゃなくて良かった。あと1日残っているので、今日ミスしたところを、明日は減らしたい」

申 ジエ(2位タイ:-7)
「今日はグリーンが硬くてセカンドショットが止まりにくかった。パー5で全部バーディーがとれたので、そこが今日の一番良かったところ。後半はショットのタイミングが良くなったので、明日への期待が大きくなりました」

比嘉 真美子(5位:-6)
「今日は30点。マイナス70点は、ショットの調子が悪かったこと。なかなかバーディーチャンスにつかなかったので、2バーディーは今日のショットなら妥当。このコースで(首位に)4打差は大きな差。不可能ではないですし、1パーセントでも可能性があるなら、1番ホールから自分を信じてプレーしたい。明日、スタートするまでに気持ち、体調を整えたい」

成田美寿々(6位タイ:-4)
「昨日も今日も前半にティーショットが荒れて、3パットのボギーがあった。後半はフェアウェイからセカンドショットを打っていたので、チャンスについた。毎日2アンダーを目標にしていたので、借金が2つある感じです。最終日に強い成田美寿々を見せたい」

鈴木 愛(6位タイ:-4)
「(14番ダブルボギー)腹が立ちます。(ファーストパットが)左に外れて、近かったので、ポンと打ったら(カップを)1周してしまった。練習しているのに、なんでこんなに上手くいかないんだろう」

香妻 琴乃(21位タイ:+3) ※日章学園高校OG
「前半にバーディーチャンスがありましたが、そこで決めきれなくてボギーが続いてしまった。ショットが全体的に良い感じではなかったので、昨日よりチャンスが少なかった。体があまり動いてなくて、打つときに体が突っ込んでしまっていたので、そこを修正して明日に備えたい」

記事検索記事検索ARCHIVE

年を選ぶ arrow
月を選ぶ arrow
カテゴリ arrow
search検索
  • LPGA公式 facebookページ