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2021.6.21

明日へ-ひとこと 最新情報【最終プロテスト】

※2019年度トップ合格:イソルラ <Photo:Ken Ishii/Getty Images>

2020年度JLPGA 最終プロテスト(延期日程)静ヒルズカントリークラブ(

上野菜々子
「だんだん緊張してきました。最終プロテストは2回目。前回のことはあまり覚えていなく、実感がなく変な感じです。自分らしいゴルフができれば、スコアはまとまってくるでしょう。緊張はすると思いますが、自分と向き合って4日間プレーできたらいいですね」

脇元桜
「ゴルフの調子はわるくないが、腰痛がひどく、あまりラウンドができていない。治療して何とかゴルフができる状態になってきたので、最後まで自分を信じてあきらめずに頑張ります」

新真菜弥
「緊張していますが、今までやってきたことをやり切りたい。4回目ですが、それでも緊張します。普段の試合と違いますね。メンタルが悩み。そこしかない。大きな気持ちで、自信をもって、攻めていきたい。自分を信じて冷静にやり切りたい」

成澤祐美
「精一杯頑張ります。昨年はコロナの影響で延期となって、やっとこの日を迎えられたという心境です。受かりたい気持ちが強いです。明日の第1日は、アンダーを出していいスタートを切れるよう頑張ります」

佐渡山理莉
「1年半の期間、待ち遠しかったので、楽しみです。緊張とわくわく感が半々です。試合ほとんどなくずっと練習だけの生活でした。以前のように多くの試合があったことが当たり前のことでなかったと、感謝しています。今回絶対合格して、来年はプロとして試合に出たい」

岩井千怜
「いつもと変わらないです。レギュラーツアーに出場することと変わらないです。待ち遠しいい気持ちが大きい。不安より楽しみ。自分がどこまでできるのか、練習したことができるのかを楽しみにしている。合格の自信はあります。変に気負わず頑張りたい」

岩井明愛
「楽しみながら笑顔を忘れず、自分のゴルフを貫き通したい。あまり結果にこだわらず、楽しみながらラウンドしたほうが、結果がついてくる。自分の持っている力を4日間出し切って、最後まで頑張りたい」

平塚新夢
「この日が来ちゃったかなっていう感じ。複雑です。不安というよりは、そもそも試合が好きではなく、気合を入れないといけない。試合が始まってしまえば集中できるのですが、試合の日の朝は憂鬱です。緊張はしていないです。なるべくボギーを出さずにパーを拾っていくゴルフに専念して、自分のできることを精一杯やっていきたい」

松森杏佳
「この2年間、ゴルフ漬けでした。スイングの改造もしました。体の使い方を意識したトレーニングも取り組みました。試合がなかったので、ゴルフに向き合う時間がふえ、考え方や精神的な面から見つめなおしこともできました。レギュラーツアーに戻って試合に出たい。緊張する場面もたくさんあると思いますが、自分にプレッシャーをかけすぎず、自分のできることをやっていきたい」

※第1日組み合わせはこちら

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